見せたかったリールを、一緒に
CarPlayでInstagramリール。 好きな場面を、一緒に。
Dashowなら、Instagramのリールや見せたい投稿を対応する車載ディスプレイに共有できます。「車にキャスト」で画面を選び、画面共有を開始してからiPhoneでInstagramを開きます。駐車中、操作は手元のiPhoneで。選んだ車の画面に共有映像が表示されます。
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見せたいリールを選んで開いてから共有すると、すぐに視聴を始められます。
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Instagramの画面移動と再生操作にはiPhoneを使います。
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共有するiPhone画面を整え、縦長動画は切り取らずに映しましょう。
使い方
まずはこの手順で
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リールを用意する
見せたいInstagram動画を開き、アカウントの操作を済ませます。
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車の画面を選ぶ
駐車して接続したら、Dashow → 車にキャスト → ディスプレイを開きます。
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画面共有を開始する
システムの画面共有を開始し、Instagramに戻ります。
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一緒に見たら終了する
映像と音声を確認し、好きな場面を再生。見終わったら共有を止めます。
あの人に見せたいと思った、その一本から。
明日行きたいレストラン、次の旅行のアイデア、少し大きな画面で見せたい映像。リールを送りたくなるのには理由があります。車の画面を接続する前にその投稿を開いておけば、一緒に見る時間を気持ちよく始められます。
メッセージで届いた動画なら、会話画面ではなく動画そのものを開いてから共有しましょう。見せたいものにすぐ集中でき、動画を探す途中の操作まで見せずに済みます。
字幕も画面の端も、切り取らずに。
縦長のリールを横長画面に映すと、左右に余白が出ることがあります。字幕や大事な情報が端にある動画では、映像全体を残せる便利な表示です。車の画面が隙間なく埋まることだけを、きれいに映った基準にしないようにしましょう。
最初の数秒は音も聞いてみてください。音楽、声、タイミングも動画の魅力の一部です。見せたかった場面を再生する前に、接続先の音声を確認し、駐車中に聞きやすい音量に調整しましょう。
横向きの動画は、車のワイド画面を広く使えます。縦向きの動画は左右に余白を残し、元の縦横比で表示します。
画面に合う表示方法を見る動画と一緒に、iPhoneも準備する。
画面共有の前にログインを済ませ、私的な内容を閉じ、必要なら集中モードを使います。アプリを切り替える途中のiPhone画面も共有されることがあります。アカウント画面や開いた会話ではなく、用意したリールから始めるとすっきり共有できます。
見終わったらシステムの画面共有を止めます。迎え待ちやキャンプ場を出る前の数分にも、目的を決めた短い共有が便利です。休憩全体をスクロールに使わず、見せたい一本を楽しめます。
映像が出ないときは、手元の動画と比較。
Instagramの画面は映るのに特定の動画が出ない場合、同じ方法で自分で撮った動画を共有してみます。配信元によっては、表示内容の一部は共有できても動画部分は制限される場合があります。Dashowは配信元のキャプチャ制限を変更できないため、比較すると違いを絞り込めます。
画面に何も出ない場合はDashowに戻り、「ディスプレイ」で選んだ接続先を確認します。接続し直して画面共有を新しく開始してください。車への接続を調べる前に、iPhoneだけでリールが正常に再生できるかも確認しましょう。



