ひとつのリンクから、見たい一本へ
その動画リンクを。 iPhoneから、CarPlayへ。
Dashowの「追加」から「動画リンク」を選び、対応する動画の完全なURLを入力します。iPhoneで再生を確認してから、駐車中に対応する車の画面を選びます。動画プレーヤーがあるWebページのURLは、動画の直接URLとは限りません。M3Uのチャンネル一覧は「M3Uプレイリスト」から追加します。
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動画の直接URLは、プレーヤーのあるページではなく映像そのものを指します。
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配信元が提供する対応アドレスを、省略せず使います。
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出力先を変える前に、iPhoneで再生を確認しましょう。
使い方
まずはこの手順で
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リンクを確認する
アクセスできる対応動画の直接URLか、オンラインHLS配信を使います。
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Dashowに追加する
「追加」→「動画リンク」を選び、完全なアドレスを入力します。
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最初の再生を確認する
iPhoneで目的の映像と音声を確認し、対応する画面を選びます。
動画のURLか、Webページかを確認。
直接の映像アドレスは、プレーヤーが取得できる動画や配信を指します。ブラウザのページには、埋め込みプレーヤー、アカウント操作、文章、スクリプトが含まれることがあります。見る人には同じ映画でも、URLの役割は異なります。ページのアドレスを動画プレーヤーに貼っても、内部の映像を特定できるとは限りません。
配信元が提供する直接再生用のリンクから始めましょう。ブラウザで見えるままの共有可能な内容を見せたい場合は、Safariの画面共有を使います。ライブラリで個別の映像を再生するか、既存アプリの表示を共有するかを、明確に分けられます。
URLは、省略せず新しいものを。
動画URLには、配信元が認証や場所の特定に必要とするパスやパラメーターが含まれる場合があります。ドメインだけに縮めたり、長い末尾を削ったりせず、対応する完全なアドレスをコピーしましょう。同じ動画が配信元に残っていても、一時的なリンクは期限切れで動かなくなることがあります。
通常の公開URLではなく、専用アカウントやサーバー接続が必要なリソースもあります。Plex、Jellyfin、Emby、SMB、WebDAVのライブラリなら、対応するソースの追加が分かりやすい入口です。非公開の動画アドレスを推測せず、配信元の対応するアクセス方法を使いましょう。
直接の映像リソースは「動画リンク」へ。
Dashowの「追加」から「動画リンク」を選びます。対応するURLを入力し、追加した項目をiPhoneで開きます。タイトルや映像が目的のものか確かめ、分かりやすい場面で音も聞きましょう。車の画面を確認に加える前に行います。
オンラインHLSは、参照先の映像を取得できるよう完全な配信URLを使います。別々のチャンネルが並ぶ一覧なら「M3Uプレイリスト」です。この区別はトラブルの確認にも役立ちます。一覧の読み込み、直接リソースの取得、外部画面への映像表示は、それぞれ別の段階です。
動作する動画を、選んだ画面へ。
駐車中に対応する車の画面へ接続し、適切な出力を選びます。直前にiPhoneで確認した同じ動画を再生してください。接続先がない場合は画面のガイドへ進みます。iPhoneでもソースが失敗する場合は、外部接続を変える前にURLへのアクセスを確認しましょう。
リモートのリンクは、通常ストリーミング中も配信元に依存します。ライブラリに追加されても、映画全体がローカルに保存された証明にはなりません。電波の届かない場所に用意したい場合は、対応するファイルの読み込みや対象サーバーのダウンロードを使い、出発前に完成したコピーを再生しておきましょう。
お持ちの内容に合う入口
| お持ちのもの | 使う入口 |
|---|---|
| 対応動画の直接URL・オンラインHLS | 動画リンク |
| M3Uのチャンネル一覧 | M3Uプレイリスト |
| 共有可能な内容のあるWebページ | Safariと車にキャスト |
| Plex・Jellyfin・Embyのライブラリ | 該当するサーバーのソース |
Dashow.



