仕事をひと休みして、物語の中へ
車で過ごす昼休みに、 ドラマの続きを。
車で過ごす昼休みには、出発前にDashowでエピソードや短めの映画を用意し、駐車中に対応するCarPlay画面で再生できます。ダウンロードしておけば職場のWi-Fiに頼らず、「視聴を続ける」から別の日にも同じ物語に戻れます。

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お昼になる前に一話を決めておけば、選ぶ時間を観る時間に変えられます。
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端末へのダウンロードが完了していれば、職場の回線でストリーミングせず再生できます。
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昼休みの終わりに一時停止し、次回は保存した位置から続けましょう。
使い方
まずはこの手順で
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明日観る一話を選ぶ
追いかけている番組か、休憩に合う短い動画を選びます。
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自宅のWi-Fiで準備
Dashowで対応するサーバーのダウンロードを完了するか、手元の動画を読み込みます。
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駐車してつなぐ
iPhoneを接続し、対応する車のディスプレイを選んで映像を確認します。
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休憩のペースで楽しむ
いつものリマインダーを使い、必要なときに一時停止。次は「視聴を続ける」から戻れます。
昼休みに、小さな楽しみを。
楽しみにしていることがあると、休憩の感じ方が変わります。お弁当を持っていく、いつもの駐車場所で休む、少しだけ一人の時間を取る。そこに好きなエピソードを加えれば、毎日新しい過ごし方を考えなくても楽しめます。
途中で止めやすく、休憩のペースに合うシリーズを選びましょう。短い一話なら休憩中に見切れ、長ければ明日に続けられます。毎日同じだけ時間が取れなくても、戻りたくなる物語があることが大切です。
探すのは、休憩が始まる前に。
DashowでPlex、Jellyfin、Embyのライブラリを接続し、次に観るエピソードを選びます。シーズンやエピソードの情報が、観る場所を見つける手がかりになります。出発前にWi-Fiで対応作品をダウンロードするか、「ファイル」「写真」にある動画を読み込んでおきます。
保存ファイルはiPhoneで一度確認しましょう。映像が映り、セリフが聞こえ、始めたい位置から再生できるかを見ます。サムネイルがあるだけでは確認になりません。お昼に備え、動画そのものを用意しておくことがポイントです。
エピソードを、見やすい画面で。
駐車してiPhoneを接続し、Dashowを開きます。プレーヤーから対応する車載ディスプレイを選び、再生を確認してください。停車時の画面の使い方は車両の説明に従い、休憩する場所に合う音量に調整しましょう。
車で動画を観ながら昼休みを過ごすのが初めてなら、接続は事前に試しておくのがおすすめです。端末に保存した自分の短い動画なら、最初の確認も簡単です。受信機の動画対応を確認できたら、毎日同じ手順でつなげます。
物語の続きは、アプリにおまかせ。
昼休みの終わりに一時停止すれば、次回は「視聴を続ける」に途中のエピソードが表示されます。対応するサーバーと作品では接続ライブラリにも再生状況が反映されるので、家での視聴ともつなげやすくなります。
仕事に戻るためのいつものリマインダーは確認できるようにしておきましょう。Dashowが休憩時間を管理するわけではなく、エンドロールまで待つ必要もありません。休憩と一緒にエピソードを止めて、明日の楽しみに残せます。
気分が変わる日には、別の候補も。
ドラマの続きが観たい日もあれば、旅先の動画や映画の一場面、好きなYouTubeクリエイターを観たい日もあります。電波が不安定なときのために保存済み動画を一つ残し、ほかのアプリにある共有可能な内容には「車にキャスト」を使いましょう。
少し気分を変えたくなったら、ラインナップを入れ替えます。「ストレージ」で観終わったダウンロードを削除し、次の作品を準備してください。なじみのある小さなライブラリで十分です。休憩の最初のタップが、気軽になります。


