物語の続きを、連れていこう
CarPlayで、ドラマの続きを。 次の休憩に、次の一話。
Dashowでドラマの続きを見るには、対応するローカルライブラリや接続したPlex・Jellyfin・Embyからエピソードを選びます。「視聴を続ける」は未完了の動画と、対応するサーバーの続き・次の一話の情報をまとめます。電波が不安定な休憩には対象作品を先に保存し、駐車中に対応する車の画面を選びましょう。
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毎回探し直さず、途中まで見たエピソードを再開できます。
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対応するサーバーのドラマ構成を、そのまま使えます。
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電波が不安定になる前に、次の対象エピソードを準備しましょう。
使い方
まずはこの手順で
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ドラマを追加する
対応サーバーを接続するか、残したい個人のエピソードを読み込みます。
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続きの位置を選ぶ
「視聴を続ける」や作品ページから、次に見るエピソードを選びます。
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準備して再生する
必要なら対象作品の保存を完了し、駐車中に対応する画面を選びます。
シーズンと話数が分かると、ドラマは見やすい。
シーズンとエピソードの順番が見えれば、シリーズを楽しみやすくなります。Dashowで接続したJellyfinとEmbyは、元の構成で作品、シーズン、エピソードを表示します。Plexも個人ライブラリの整理とOn Deck情報を使えます。短い視聴のためにコレクションを作り直さず、いつものソースを選びましょう。
個人のエピソードもローカルライブラリに保存できます。対応するシリーズの識別と、任意のオンライン作品画像を使うと、シリーズとして見やすくまとまります。分かるエピソードから始め、タイトルと再生位置を確認して、駐車中の休憩が始まる前に入口を用意しましょう。
途中の物語を、すぐ見つかる場所に。
「視聴を続ける」は途中の動画を前に出し、短い休憩を長い検索から始めずに済むようにします。Dashowは対応するサーバーの再開情報と端末の再生状態を組み合わせます。保存済みコピーがあれば、新たなリモート配信に頼る代わりに、用意した動画から続きを見られます。
接続したソースには、通信できるときに再生状況を報告し、サーバー側の進行を更新できます。同期にはネットワークとソースの動作が関係します。出発前に見たいエピソードを確認し、iPhoneと車の画面の再生確認には同じ作品を使う、という準備が役立ちます。
ソースにつながるうちに、次の一話を。
対象サーバーの映画やエピソードには「ダウンロード」、対応するシーズンページには未保存の対象作品をまとめる「シーズンをダウンロード」があります。見終わらないほどライブラリ全体を選ばず、ドライブ前に数話のリストを用意できます。完了を待ち、保存したエピソードで映像と音声を確かめましょう。
Dashowには「次のエピソードをダウンロード」と「視聴済みのダウンロードを削除」もあり、初期状態はどちらもオフです。使い方に合えば確認してください。次の一話を保存する設定があっても、転送途中の動画が準備済みとは限りません。次の場所でサーバーに届かないときほど、ローカルコピーを確認しましょう。
実際の休憩に合う、一話の楽しみ方。
充電待ち、昼休み、終わりの読めない迎え待ちでは、視聴できる時間が異なります。駐車してから完璧な長さを探すより、途中で気持ちよく止められるエピソードを選びましょう。必要に応じて再生操作やスリープタイマーを使えます。動画の終わりで止めるタイマーなら、そのまま次の一話に進む必要はありません。
駐車中に対応する車の画面へ接続し、映像の収まりとメディア音量を確認したら、物語へ戻りましょう。休憩が終われば視聴を止め、次の章はあとに残せます。日々の時間に合ういつもの番組を、続きが見つかりやすい状態で楽しめます。
Dashow.



