いつものチャンネルを、もう一度
IPTVの一覧が読み込めない? 止まった段階から、確認しよう。
M3Uプレイリストが動かないときは、まずDashowが一覧を読み込めるか確認します。チャンネルが表示されたら、iPhoneで複数を試します。ひとつだけ失敗するならその項目や配信、すべて失敗するならアクセス権やネットワークを確認。車の画面を調べる前に、iPhoneでの再生を確かめましょう。
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一覧の読み込みと、チャンネルの再生を分けて確認します。
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再生できないチャンネルを、別のチャンネルとローカル動画で比較します。
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配信元のURLは、省略せず現在有効なものを使いましょう。
使い方
まずはこの手順で
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入力を確認する
オンラインの一覧URLは「M3Uプレイリスト」、保存済み.m3uは「ファイル」へ。ログインページではなく一覧そのものを使います。
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iPhoneで一覧を試す
チャンネルが表示されるか確認し、複数の項目を開きます。
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失敗した段階を調べる
一覧がない、ひとつだけ失敗、すべて失敗、車でだけ失敗。それぞれに合う確認へ進みます。
チャンネルが出なければ、プレイリストを確認。
契約アカウントのページ、配信元のホームページ、ログイン画面が、再生可能なプレイリストとは限りません。配信元が提供するM3U一覧のURLやファイルから始めます。完全なURLを残し、現在もアクセスできるか確認しましょう。アカウント専用リンクが期限切れだと、チャンネルデータの代わりにエラーページが返ることがあります。
URLは「追加」→「M3Uプレイリスト」、保存済み.m3uは「追加」→「ファイル」を使います。一覧はUTF-8テキストで、対応するHTTPまたはHTTPSの項目を含む必要があります。文字コードのエラーなら、実際のプレイリストをUTF-8で書き出してください。返ってくる内容がログインページなら、配信元から現在の一覧を取得します。
一覧が開いたら、複数チャンネルで比較。
見慣れたチャンネルをiPhoneで開き、映像と音声を確認します。失敗したら、同じ一覧の別の項目を試しましょう。別のチャンネルが動けば、一覧を読み込み、少なくともひとつの配信に接続できています。車の接続全体より、元の項目や配信を調べる方が役立ちます。
個別の配信元が停止したりURLが変わったりしても、一覧は表示され続ける場合があります。必要に応じて配信元の対応する方法で更新し、見られない番組については提供元に確認します。同じリストを何度追加しても、提供が止まった配信を復旧することはできません。
すべて失敗するなら、配信元へのアクセスを確認。
iPhoneに配信を取得するための通信があるか確認します。一覧と各チャンネルが別のホストやアクセス条件を使う場合もあります。名前が表示された後でも、アカウントの変更、配信元の状態、ネットワーク制限が再生に影響します。ローカル動画を基準にすると、映像の取得とプレーヤーを分けられます。
すべてのリモート配信が止まるのにローカル動画は動くなら、通信やアクセス権を中心に調べます。この一覧だけ失敗するなら、URLと提供元を確認しましょう。私的なプレイリストのリンクは公開のサポート投稿に貼らないでください。普通のURLに見えても、アカウント情報を含む場合があります。
iPhoneで映ってから、車の画面へ。
選んだチャンネルがiPhoneで動いたら、駐車中に対応する車の画面へ接続し、同じチャンネルで出力を確認します。接続先がなければ検出の確認へ。車でだけ黒くなったり無音になったりする場合は、動作している一覧を更新せず、該当する出力のガイドを使いましょう。
生放送が繰り返し止まる場合は、バッファリングのガイドで電波や別のチャンネルと比較します。ライブ配信には継続した接続が必要で、プレイリストの読み込みはオフラインのダウンロードではありません。電波が途切れたときにも見るものを用意したいなら、個人動画や対象サーバーのエピソードを先に保存しておきましょう。
Dashow.




