好きなライブラリを、そのまま
Plex。Jellyfin。Emby。 次の一話を、CarPlayで。
DashowはPlex、Jellyfin、Embyの個人動画ライブラリに接続できます。いつものサーバーから始め、iPhoneでアクセスと再生を確認してから、駐車中に対応する車の画面を選びます。電波が不安定な場所には、対象作品を先にダウンロード。今のライブラリ、接続経路、普段の見方を基準に比べましょう。
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まずは、すでに使っているサーバーから始めるのが自然です。
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ライブラリへのアクセスと車の画面への出力は、別に確認します。
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次の休憩を電波に左右されたくないなら、対象作品を保存しておきましょう。
使い方
まずはこの手順で
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いつものサーバーを選ぶ
Dashowの「追加」でPlex、Jellyfin、Embyを選びます。
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見慣れた作品を開く
iPhoneでアクセス、ライブラリの表示、再生を確認します。
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オンラインか保存かを決める
動作する接続を使うか、旅行前に対象作品のダウンロードを完了します。
すでに使っているサーバーから始める。
Plex、Jellyfin、Embyはいずれも個人の映画やドラマを配信できますが、アカウントとサーバーの設定はそれぞれ異なります。コレクションがどれかで整理済みなら、そこから始めましょう。別のサービスへの全体移行は独立した作業で、車での視聴を試すために必要なことではありません。
Dashowで該当するサーバーを選び、その手順で接続します。見慣れた作品を開き、アカウントで動画を参照・再生できるか確かめましょう。ポスター一覧が開けば一歩前進ですが、別のネットワークや外部画面を加える前には、実際の再生確認が大切です。
今見ている、その続きを連れていく。
ドラマのライブラリは、次に見るものが分かると便利です。Dashowは対応するサーバーの続きの情報を「視聴を続ける」にまとめます。JellyfinとEmbyの「次に再生」情報に加え、PlexのOn Deck情報も続きの視聴に使えます。通信できるときは、再生報告が接続先の進行状況の更新を助けます。
休憩のたびに探し直す代わりに、途中まで見たエピソードを選びましょう。短い充電待ちなら、10分探すか、すぐ物語に戻るかの違いになります。ただし、更新にはサーバーへのアクセスと通信が必要です。続きの行が表示されても、すべてのサーバーに今つながる証明にはなりません。
次の視聴は、ローカルにしておく?
Dashowでは、対象となるサーバーの映画やエピソードをダウンロードできます。対応する作品ページで「再生」の隣に「ダウンロード」が表示されます。完了したコピーは端末のライブラリに入り、映画のリモート配信なしで再生できます。接続できるうちにエピソードを選ぶか、利用可能なシーズンの一括ダウンロードで準備しましょう。
保存できるかは作品とソースへのアクセスによって異なり、すべてのサーバーリソースを保存できる保証ではありません。PlexやEmbyの専用アプリには独自のダウンロード機能とアカウント条件があり、Dashowと同じとは限りません。使う予定の実際の保存済みコピーを確認してください。
自分の最初の一本で、比べてみる。
作品をひとつ選び、iPhoneで再生を確認し、ローカルに残すかを決めます。その後、駐車中に接続して対応する車の画面を選びましょう。すべてのサーバー、コーデック、受信機器に共通する勝者を決めなくても、この順序なら自分の環境で比較できます。
合う構成とは、ライブラリに届き、正しいエピソードを見つけやすく、停める場所で準備ができている構成です。できるだけサーバーの管理は自宅で済ませましょう。車では、見慣れた作品と記憶された再生位置、次の場面を映す画面がそろえば十分です。
ライブラリに合うサーバーを、そのまま使う
| ソース | 接続方法 | オフラインに備える方法 |
|---|---|---|
| Plex | Plexにサインインし、利用できるサーバーを選択 | 対象となる単一パートの映画やエピソードをDashowで保存 |
| Jellyfin | サーバーのアドレスと、そのサーバーのアカウント | 対象作品を保存。利用できる場合はシーズンをダウンロード |
| Emby | サーバーのアドレスと、そのサーバーのアカウント | 対象作品を保存。利用できる場合はシーズンをダウンロード |
Dashow.


